学生課に提出しておこう。
更なる厳罰化を、強く要望します。
こういう人間は砕け散ればいいのに。結局自分達の首を絞めていることに気付かないオツムの弱い人間は、まとめて淘汰されてしまえばいい。大学という最高学府で学ぶ資格なし。
以上。
プラズマと音楽、車と酒
学生課に提出しておこう。
更なる厳罰化を、強く要望します。
こういう人間は砕け散ればいいのに。結局自分達の首を絞めていることに気付かないオツムの弱い人間は、まとめて淘汰されてしまえばいい。大学という最高学府で学ぶ資格なし。
以上。
かと思えば、何でも出来ちゃいそうな気分になるような、やる気に満ち溢れた一日もあります。
私は暑さにとても弱いので、だいたい寝るときは窓を開け、玄関も開けて風通しをよくして寝ております。
晴れた夜もあれば雨の降る夜もあるわけで、除湿器の無い我が家では、部屋の湿度は外気に大きく左右されます。
ダイソーで小さな湿度計を買ってきたのですが、部屋の中はだいたい80%程度の湿度になっています。
最近気付いたのが、自分のやる気は果たして「湿度」に左右されているのではないか?ということ。
ドライな日はかなり活発に動き回れる気がします。逆に、じめじめした日は…もうダメです。
暑さと湿度に弱いって、冬に生きろってことですね。でも、暑くても湿度が低ければ大丈夫なんです。問題は、その暑さを伝搬する媒体が空気中を漂っているかどうか?なんです。
実験室は、光を入れてはいけない暗室で、真っ暗の状態でなければいけません。当然、窓もありません。実験装置は水冷式で、24時間延々と水を流し続ける必要があります。つまり、実験室は高温高湿の状態なわけです。しかし、エアコンはありません。換気は換気扇のみで行われています。
そんな環境に4時間いたら…やる気も削がれるってものですね。
明日も実験です。もう寝ます。
以上。
よく考えたら、新しいドラムが欲しい!っていうよりも、新しい「色」のドラムが欲しいことに気付きましてね。さっそく材料を買ってきて色替えをしています。
面倒なのは、カバリングを剥がす作業。ベリベリッと剥がれる場合もあれば、変な痕が残る場合もあり…。
結局一週間かけて、バスドラ・タムx2・フロアタムの4つを塗り終わりました。
ニュアンスとしては、ソナーのフォニックシリーズ(80年代の名器)を意識した色合い…、けっこううまく言ったのではないかな?
あとは音の問題だが…。まあ、見掛けがよければ気分も乗るだろう。
以上!